年齢と共に変化する筋肉。


 

 

大宮で23年以上のプライベートサロン、山本でございます。

 

年齢を重ねると筋肉量が減少してきますが、30歳を過ぎた頃から始まると言われています。

また、40歳~50歳で筋肉量の変化が、目に見えて自覚するほどになってきます。

更に50歳を過ぎるとスピードが加速すると言われています。

 

特に、太ももの前側【大腿四頭筋】と【大殿筋】が30歳以降は、同様に5~10セント筋肉量が減少してしまいます。

更に、体幹部分の腹部と背中の筋肉も、年齢とともに減少してしまいます。

つまり、【立つための筋肉】【正しい姿勢を保つための筋肉】が、影響されると言えます。

 

※では、何故、日常よく使う筋肉ほど筋肉量が減少してしまうのでしょうか?

それは、日常よく使う筋肉が、当たり前の刺激であるために、それが、年齢と共に

使用頻度や強度が落ちてくるとその【当たり前の刺激】が少なくなり、早く減少してしまう

傾向にあります。

 

※加齢とともに、筋肉量の減少と筋力が低下するとどうなるのか?

基礎代謝力が低下して、太りやすいからだになってしまいます。

姿勢が悪くなります。

老けやすくなります

膝への負担が多くなります。

 

30歳を過ぎた頃から筋肉量の減少とともに基礎代謝力の低下や女性ホルモンが減少

しはじめ体幹部分に脂肪がつき始めます。

その際に【とりあえず食事を減らしてダイエット】する人が少なくありませんが、

しかしこれは、脂肪を減らすだけではなく【筋肉量減少】につながります。

 

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